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【ハワイ4島巡りに最適!】プライドオブアメリカクルーズがおすすめ

プライドオブアメリカで巡るハワイの、ヤシの木と青いラグーンのビーチ

 

こんにちは。

旅行が大好きちょこです♪

 

この記事では、50代のちょこと60代の友人がハワイ旅行に選んだハワイのクルーズ船『プライド オブ アメリカ』について、選んだ理由とその魅力をご紹介します。

ちょこ
ちょこ

ハワイに行くならオアフ島以外の島にも行きたいな。

友人
友人

あちこち回るのは体力的に大変かも。

飛行機の乗り継ぎは疲れそうだわ。

ちょこ
ちょこ

クルーズ船なら体が楽かも!

クルーズ船なら、オアフ島以外の島にも楽々行けます!

ハワイに初めていく人も、ハワイに行ったことがあるよ〜という人も、クルーズ旅行で一味違う新しい体験をしてみませんか?

\気になるクルーズを比較/

日本からハワイへは、長時間のフライトになります。機内での脚のむくみ対策は、こちらの記事でどうぞ。

訪れるならハワイ4島!

プライドオブアメリカで巡るハワイ4島(カウアイ・オアフ・マウイ・ハワイ島)の地図

ハワイの主な4島を移動の手間なくゆったり巡るなら、プライド オブ アメリカのクルーズがおすすめです。

ハワイ州は8つの主要な島と100以上の小さい島から構成されています。

特に訪れる機会が多いのは次の4島ですね。

  • オアフ島
  • マウイ島
  • ハワイ島(ビッグアイランド)
  • カウアイ島(ガーデンアイランド)

オアフ島

オアフ島はみなさんご存じの観光客にとても人気がある島。

ハワイ州の首都ホノルルがありハワイの「中心地」。

ワイキキビーチでのんびりし、ダイヤモンドヘッドに登り、アラモアナセンターでショッピング。

観光名所が満載で世界中から人々が訪れます!

都会と自然が絶妙に融合したエネルギッシュで多彩な島ですね。

\オアフ島でシュノーケリング!/

天国の海(サンドバー)シュノーケリングツアーを見てみる

マウイ島

マウイ島は美しいビーチと大自然が織りなす最高のリゾート地。

おしゃれなリゾートエリアや、美しいラハイナの街並みが楽しめる一方で、ハレアカラ国立公園の壮大な景色やモロキニ島でのシュノーケリングなど、アウトドア派にはたまらない場所です。

\マウイ島でクジラと出会う!/

マウイ島 マアライア湾 ホエールウォッチングクルーズを見てみる

ハワイ島

ハワイ島はハワイで一番大きな島、ビッグアイランドと呼ばれています。

キラウエア火山やマウナロア火山を間近で見ることができ、地球の息吹を感じられる場所です。

黒砂のビーチや美しいビーチ、シュノーケリングスポットも多く、アクティブ派も癒されたい派も楽しめます。

\ハワイ島で満天の星空をみたい!/

ハワイ島 キラウエア火山+マウナケア山麓 星空観測ツアーを見てみる

カウアイ島

カウアイ島は緑豊かな自然が広がる美しい島でガーデンアイランドと呼ばれています。

ちょこ
ちょこ

ジュラシック・パーク、パイレーツ・オブ・カリビアン、レイダース失われたアークなどの映画のロケ地としても知られています。

絶景のナパリコーストやワイメア渓谷。その壮大な景色はまさに自然が生み出したアート。

都会の喧騒を忘れてのんびりしたい人にピッタリ!

\カウアイ島で絶景を!/

オアフ島発 カウアイ島日帰り ワイメア渓谷ツアーを見てみる

この4島を巡ればハワイを満喫できること間違いなし!

ハワイ4島を巡る方法は2つ

停泊中のプライドオブアメリカ

ハワイ4島を巡るには次の2つ。

  1. 飛行機
  2. クルーズ船

それぞれのメリットとデメリットをお伝えしますね。

飛行機

ハワイへ飛行機で向かい、プライドオブアメリカに乗るイメージ

飛行機のメリット

短時間で効率よく移動

1つの島から次の島へ、あっという間に移動できるのが最大の魅力。

ハワイアン航空やサウスウエスト航空などが定期便を運航していて、オアフ島からマウイ島まで、約40分。

オアフ島からハワイ島まで約1時間など、比較的短時間でアクセス可能です。

ちょこ
ちょこ

時間が限られている場合や、効率よくたくさんの島を巡りたい人にはぴったり。

絶景が楽しめる

飛行機の窓から見下ろすハワイの景色は一味違いますね!

青い海、緑豊かな島々、山々が広がる景色は絶景です。

それぞれの島の地形や特徴もよくわかります。

飛行機のデメリット

飛行機やホテルの移動が繰り返される

4島を巡るには、何度も空港に行って飛行機に乗り換えることになります。

友人
友人

慌ただしいかな。

ホテルも変える必要があるため、移動の疲れがたまるかもしれません。

空港での手続きが必要

空港でのチェックインやセキュリティチェックなどの手続きが毎回必要。

待ち時間があるため意外と時間がかかります。

荷物の負担

大きなスーツケースを持って何度も飛行機に乗りホテルを変える⋯。

体力に自信がない人やシニア世代にとっては、負担が大きいですね。

\この船に乗ってみる/

クルーズ船

プライドオブアメリカのハワイ4島クルーズをイメージした、遠くに見えるクルーズ船

クルーズ船のメリット

移動の負担が少ない

クルーズ船なら朝起きると次の島に到着します。

毎回空港に行く必要もなく、チェックインやセキュリティチェックなどの面倒な手続きも省けます。

荷物もお部屋のクローゼットに置いたままでOK!

ちょこ
ちょこ

体への負担が少なくて済みますね。

移動自体が特別な体験

船内には、レストラン、バー、ショッピングモール、エンターテイメント施設、プール、スパなどがあって豪華なホテルにいるような感覚で過ごせます。

海の上でのんびりリゾート気分を満喫しながら島々を巡れますよ。

海からの絶景

船から眺めるハワイの美しい海岸線、美しい海や空の景色、島々の絶景は格別です。

広い海を見て爽やかな海風にあたりながらのんびり過ごす時間は、心身のリフレッシュになります。

実はお得

円安だとホテルに泊まるだけでもかなり高額ですし、食事代も高くてびっくり!なんてことも。

ホテル代、朝昼晩の食事(おやつも!)、移動代、エンターテインメント代も料金に含まれています。

実はお得にハワイを楽しめるのです。

\ワイキキの夜景と花火をみる!/

スター・オブ・ホノルル号 サンセット・ディナークルーズを見てみる

ただし、船の上でのチップは料金とは別にかかります。チップのしくみは、こちらで紹介しています。

クルーズ船のデメリット

移動に時間がかかる

飛行機に比べて移動時間が長くなります。

1つの島から次の島へ行くのに数時間かけて移動するため、短期間でたくさんの島を巡りたい人にはおすすめしません。

船酔いの可能性

ハワイの天候は基本的に穏やかですが、時折風が強くなることも。

波の高さや風の強さによっては船が揺れることもあります。

船酔いしやすい人にとっては少し不安かもしれません。

ちょこ
ちょこ

船酔いの心配がある人は、酔い止めを持参すると安心ですね

クルーズ船には、フィン・スタビライザー(横揺れ防止装置)と呼ばれる装置が付いていて揺れないようになっています

\船酔いが心配な人へ!/

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旅程の変更

天候や海象状況により、予告なしにスケジュールや寄港地が変更される可能性があります。

別の島に寄港地を変更したり、寄港自体を中止、到着・出発時刻が変更されることもあります。

変更に伴う返金や補償は基本的には行われません。
ちょこ
ちょこ

自然が相手ですし、何よりも大切なのは乗客と乗組員の安全ですから、仕方ありませんね。

\日程から探す/

リラックスしてハワイ4島を巡るなら、プライド オブ アメリカ

横から見たプライドオブアメリカ

飛行機は効率よくさくっと島を巡りたい人に最適。

体力に自信がある方や若い方には飛行機がおすすめです。

一方で、クルーズ船は移動の疲れを感じることなく船内でゆったりと過ごしながら島々を楽しめます。

リラックスした旅を楽しみたい人や体力に自信がない方、シニア世代にとっては魅力的!

体調を崩してしまうとせっかくのハワイ旅が残念なことになります。

ちょこ
ちょこ

ちょこたちは50代と60代。体力的なことを考えてクルーズ船『プライド オブ アメリカ』を選びました。

プライド・オブ・アメリカで巡るハワイ 4島周遊クルーズは50代以上の人にとてもおすすめです!

実際にプライドオブアメリカに乗った体験記は、1日目から順番にこちらで紹介しています。

ちょこ
ちょこ

最後までお読みくださってありがとうございました!

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